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代表より


フットボウズ・フットボール
代表:豊田 幸夫

グランドいっぱいに「自分」を表現させてあげましょう!子どもはエネルギーの塊。そして、サッカーは子どもたち自身の意思で自由に身体を動かし 楽しむことのできるスポーツ。フットボウズ・フットボールでは、サッカーをすることによって得られるさまざまな「楽しさ」−身体を動かす楽しさ&技術を習得する楽しさ&目標を達成する楽しさ&誉められる楽しさ&ゲームをする楽しさ&勝利する楽しさ&観る、応援する楽しさ等−を子どもたちに感じさせてあげられるよう日々活動を行っております。
  Profile  
  (財)日本サッカー協会「C級コーチ」/(財)日本体育協会公認指導員
  (財)日本サッカー協会公認キッズリーダー
  ブラジル・サンパウロ州フットサル連盟公認指導員
  イングランドサッカー協会Level 1 Certificate in coaching football
  1972年、岩手県生まれ。サッカー歴26年。サッカーコーチ歴13年。(大学生時代の2年間含む)
  1995年、青山学院国際政治経済学部卒業。同年、(株)ソニー・クリエイティブプロダクツ入社。
  1996年、アクアスポーツアカデミーにおいてプロサッカーコーチとしての道を歩み始める。
  1998年4月、フットボウズ・フットボールを設立、現在に至る。
コーチングスタッフ


    望月 充
 (モチヅキ ミツル)
(財)日本サッカー協会
「C級コーチ」
(財)日本サッカー協会
公認キッズリーダー

●サッカーを好きになったきっかけ
地元のサッカーチームに小学校の時入り、初めてサッカーというスポーツをやっ た時にサッカーの虜に。
中学に入り、サッカー漬けの毎日を送りさらに好きなった。

●サッカーをプレーしていて「楽しいな♪」と思う瞬間
絶妙のパス・センタリングが通った時。それが得点に繋がれ ばより楽しい。 リフティングやフェイントなどを練習していて、新しい技ができるようになった時。 ケガや病気などでサッカーできない日が続いた後、それが治りサッカーができる ようになった時、サッカーは楽しいと改めて思います。
●サッカーから学んだこと
どんな場所でも、どんな年齢の人とでもボールがひとつあれば試合ができ、すぐ に友達になれること。 挨拶や礼儀。 積極性の向上。
●サッカーを通して子ども達へ伝えたいこと
サッカーを楽しむこと、ボールを蹴ることができるに喜びを感じてほしいです。 そして、サッカーを通じてたくさんの仲間ができ、技術の向上だけでなく、友達 を思いやる心など、精神的にも成長できればいいと思います。 サッカーを楽しむこと、練習すれば必ずみんな上手くなること、仲間を思いやることを伝えたいです。


    篠部 暢
 (シノベ トオル)

(財)日本サッカー協会
「D級コーチ」
(財)日本サッカー協会
公認キッズリーダー

●サッカーを始めたきっかけ
小6の時、テレビで全国高校サッカー選手権を見て、ドキドキハラハラしかっこいいと思い、自分もサッカーをやりはじめました。中学生になりサッカー部に入りのめり込みました。もちろんキャプテン翼に影響されました。
●サッカーをプレーしていて「楽しい♪」と思う瞬間
自分のチームの仲間&相手チームのプレーヤーと一緒にボールを蹴っている時に敵味方関係なくみんなが楽しんでボールを蹴っている顔を見る時が楽しいです。(友達が時間をつくってグランドに集まってくるだけでも楽しいですよ。)
●サッカーから学んだこと
器用な方でなかったので最初はボールコントロールができづらい時もありましたが、続けているうちに(ずいぶん時間はかかりましたが)少しづつマスターすることができました。努力し続ければ何事も必ず達成できる!
●コーチになろうと思った動機
小学校、中学校、高校、浪人、大学、社会人、結婚と常に新しい場所で出発し過ごしました。いろんな場所でサッカーを通して多くの友人ができ、今の自分が成り立っています。サッカーに対して、恩返ししたい気持ちでいっぱいです。その中の1つとして、「子供達がサッカーを通して毎日を楽しく過ごせるようにお手伝いしたい」「サッカーという楽しいスポーツを多くの子供たちと一緒にやりたい」と思いコーチを志願しました。
●サッカーを通して子供たちに伝えたいこと
1人でボールを蹴ることも楽しいですが、多くの人が集まりボールを蹴るのはもっと楽しいはずです。たくさんの仲間を大切にしてください。個人差によって上達のスピードは違うけど、努力しつづければ目標に達成できるのでがんばろう。


   藤田 直樹
  (フジタ ナオキ)
(財)日本サッカー協会
「D級コーチ」
(財)日本サッカー協会
公認キッズリーダー

●サッカーを始めたきっかけ
小学校の頃、サッカーだけでなく野球や卓球などと一緒にいろんなスポーツを楽しんでいました。そのうちに学校でサッカークラブを作るという話になり、小4から本格的に始めました。
●サッカーをプレーしていて「楽しい♪」と思う瞬間
サッカーで会話できた時。何も決め事をしたわけでもないのに、みんなが通じ合って素晴らしい”サッカーの絵”が出来あがった時。
●サッカーから学んだこと
人には長所や短所なんて無いってこと。みんながお互いを認め合ってカバーし合えば、それは”特徴”になるということ。
●コーチになろうと思った動機
サッカーの技術は本やビデオでも覚えられると思います。でも、サッカーの楽しみ方は誰かが教えてくれないと、なかなかわからないと思います。自分が見つけたこの一生の宝物であるサッカーの楽しみ方を子供たちにも伝えたいです。
●サッカーを通して子どもたちへ伝えたいこと
子供たちにはサッカーを大好きになって欲しい。そして大好きになったなら、それを大切にして欲しい。大人になったときに、”自分は大好きな大切なものを持っている”という喜びを感じさせてあげたい。

■伊藤 悠木(イトウ ユウキ)
■原 大和(ハラ ヤマト)
■勝又 嵩(カツマタ タカシ)